どうしても眠い?眠気覚ましたい!知らない間にやっているNG3つ

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なんだか眠れなくて、睡眠時間が少なかったり、どうしても眠い日ってありますよね。でも、今日は大事な会議がある。プレゼンがある。朝から、心配ですよね。でも大丈夫です! 知らず知らずにやってしまう「NG行動」3つを知って、眠気を覚ましましょう。

 

■:「眠気覚ましたい!」のにやっているNG1(朝食抜き)

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「朝食」スキップしていませんか? 普段から、朝食を食べない人も目を覚ましたいなら、朝食をしっかり摂りましょう。コーヒーだけは朝食にカウントされません。どうしても朝の時間がない人は、プロテインバーなどで栄養補給をしましょう。朝食を食べることで、身体が目を覚ますので眠気が覚めますよ。

 

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■:「眠気覚ましたい!」のにやっているNG2(エナジードリンク)

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エナジードリンクはカフェイン効果で一定の時間は目が覚めますが、砂糖が多く含まれているので、身体が疲れやすくなったり、怠さから眠気が襲ってきます。長期間で起きていたい場合は、ブラックコーヒーがオススメです。

 

■:「眠気覚ましたい!」のにやっているNG3(ランチ)

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眠いけど仕事を頑張るぞ!意気込んで、ランチを普段通りに食べていませんか? 眠い時のランチは、軽めにして、腹八分目にしましょう。消化にエネルギーを使ってしまうので、食後に眠くなってしまうのです。特に避けたほうがいいのは、ピザ・パスタなどの炭水化物を主とした食事です。眠い時のランチは、タンパク質が多い「お肉」、「お魚」をメインに食べて、ご飯の量を調整しましょう。

 

■:どうしても「眠気覚ましたい!」なら(仮眠)

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どうしても眠気を覚ましたいなら、仮眠をしましょう。昼休みや休憩時間を使って、20分から30分の仮眠をするだけで体調がスッキリします。仮眠をしたら、起きられないかも? 

不安がある人は、

(1)座った状態で寝る

(2)仮眠前にカフェインを摂る

を徹底しましょう。

 

カフェインは「目覚まし」効果が出るのが、20分から30分必要なので、仮眠後の怠さが身体に残りません。

Aida Minamoto

 

 

【参照】

Wonder how to

 

 

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