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睡眠探偵にようこそ!

睡眠探偵は、みなさまの快適な睡眠を助けるウェブサイトです。

睡眠探偵 ネムリーマン

彼は、探偵のネムリーマンです。
睡眠に関する様々な知識を持っており、これまでも数々のお悩みを解決してきました!!笑
当サイトのあらゆる情報も、ネムリーマンが分かりやすく解説してくれています☺✨

そして、その隣にいるのがネムリーマンが飼っているペット(?)のフーミン!!!笑
フーミンは不眠症の妖精で、常に不眠症に悩んでいるんだとか・・・( ̄▽ ̄;)?
ですが、不眠症を実際に患っているフーミンだからこそ、不眠症を抱えている人目線で不眠症を治すための方法や知識などをネムリーマンにアドバイスをしているそうですよ♬

ネムリーマン&フーミンと一緒に眠れない快眠したいといったお悩みを解消し、不眠症の改善を図っていきましょう!!!


はじめに

睡眠探偵に来訪されたみなさまは、不眠症改善・睡眠改善・眠れないなどなど・・・睡眠で何かしらお悩みがあると思います。
実は、睡眠の悩みを抱えている人は少なくありません

睡眠に関する問題で
困った経験のある人
現在睡眠に関する
問題を抱えている人
女性 39.3%
男性 32.4%
全体 36.4%
女性 20.3%
男性 18.7%
全体 19.6%

(出典:厚生労働省が行った睡眠に関する調査)

この表は、全国の3歳~99歳の6466名を対象に調査を行った結果です。
こちらから分かるように、これまでに3人に1人が睡眠で悩んだことがあります。
そして、今も5人に1人が睡眠の悩みを抱えているのです。
また、この中で睡眠の悩みを1ヶ月以上抱えている人は11.7%・・・。
10人に1人が長期の不眠で悩んでいるということで、深刻さが伺えます。
しかも年々その割合は増加傾向にあるんです。
こう見るとかなりの人が睡眠の悩みを抱えていることが分かりますよね??

「眠れない」「何度も目が覚める」「熟睡感がない」

こういった睡眠の悩みは、現代社会ではもはや誰もが起こり得ることだと言えます。
睡眠は毎日訪れる、身体と脳をリフレッシュしてくれる大切な時間です。
長期の不眠になってしまう前に、不眠症になってしまう前に、早くから睡眠の悩みと向き合うことが非常に重要です。
睡眠探偵では、睡眠の悩みを抱えている方はもちろん、長期の不眠に悩んでいる方、既に不眠症と診断された方にも、有益な情報を提供してまいります。
睡眠改善・不眠症改善をされたい方は、是非参考にしてください。

早速睡眠の知識を見る!

不眠症とは

不眠症とは、夜寝つきが悪い・何度も目が覚める・朝早く目が覚める・眠りが浅く十分眠った感じがない、などの症状が続く睡眠障害のこと。
日中に眠気が襲ったり、注意力の散漫・疲れなどの体調不良を引き起こしたりします。
不眠症の症状が重度になると、精神的苦痛から精神障害・うつ病となることもあります。

不眠症は、症状によって4つのタイプに分けることができます。
不眠症といっても、下記の1つに当てはまる人もいれば、全てに当てはまる人もいます。
自分がどの症状に当てはまっているかをしっかり把握し、適切な改善方法を試してくださいね!

1.入眠障害

床についても、30分~1時間以上眠りにつけない

2.中途覚醒

いったん眠りについても、翌朝起床するまで夜中に何度も目が覚める

3.早朝覚醒

起きる予定の時間の2時間以上前に目が覚め、その後眠れない

4.熟睡障害

眠りが浅く、睡眠時間のわりに熟睡感が得られない

さらに詳しく不眠症について見る!

不眠症の原因

不眠症になる原因として多いのは、ストレスです。
ストレスが溜まってしまうと、ドーパミンの増加・レム睡眠の増加を引き起こします。
これらの増加によって、脳が正常に睡眠できなくなるのです?

ストレスという心の要因以外にも、不眠症となってしまう原因があります。
心の要因も合わせて、全ての要因を見てみましょう。

1.心的要因

悩み、ストレス、極度の緊張 など

2.環境要因

時差、枕が変わる、暑さ寒さ、騒音、明るさ など

3.身体要因

年齢、性別、頻尿、痛み、かゆみ など

4.生活習慣要員

アルコール、ニコチン、カフェイン、医薬品の副作用、運動不足

さらに詳しく不眠症の原因について見る!

不眠症の治療とは

不眠症は、「お薬を使わない治療」「お薬による治療」があります。
症状の重度や体質になどに合わせて、適切な治療を行いましょう!

睡眠衛生教育

規則正しい睡眠時間・体内時計の調整・睡眠環境を整えるなど、日々の生活の中で睡眠の質を高めるといった治療です

高照度光療法

高照度光を一定時間浴びることで、望ましい時間帯に矯正する治療です

睡眠薬の服用

主に3つのタイプの睡眠薬から、適切な薬を選択して服用する治療です

さらに詳しく治療方法を見る!

睡眠薬について

睡眠薬は大きく5つに分類することができます。
この分類によって強さや依存性、特徴が変わります。
現在主流となっているのは、ベンゾジアゼピン系非ベンゾシアゼピン系の二つです?

  • バルビツール酸系
  • 非バルビツール酸系
  • ベンゾジアゼピン系(BZ系)
  • 非ベンゾシアゼピン系(非BZ系)
  • オレキシン受容体拮抗薬
  • メラトニン受容体作動薬

さらに、作用時間タイプも4種類に分かれています。
作用時間が短いほど依存性が高いことが分かっています。
不眠症のタイプ(入眠障害・中途覚醒・早朝覚醒・熟睡障害)に合わせて選びましょう。

作用時間タイプ 特徴
超短時間作用型
  • 作用時間(半減期) 2~4時間
  • 入眠障害に有効
  • 即効性があり、目覚めが良い
短時間作用型
  • 作用時間(半減期) 6~10時間
  • 入眠障害・中途覚醒に有効
  • 即効性がある
中時間作用型
  • 作用時間(半減期) 12~24時間
  • 中途覚醒・早朝覚醒に有効
  • 1日中効果が持続することがある
長時間作用型
  • 作用時間(半減期) 24時間以上
  • 中途覚醒・早朝覚醒に有効
  • 1日中効果が持続する
バルビツール酸系

バルビツール酸系は1920年代から1950年代半ばまでの間に存在した唯一の睡眠薬です。
そのためベンゾジアゼピン系が開発されまではバルビツール酸系が主流でした。
バルビツール酸系は危険性の高い副作用を起こすため、ベンゾジアゼピン系開発後から現在に至るまであまり使用されていません。

催眠効果は非常に強いことが特徴で、レム睡眠を抑制してノンレム睡眠を引き起こします。
鎮静・抗てんかん・全身麻酔として使用することもあるほどであったため、過剰摂取をすると呼吸抑制や重篤な不整脈など、命に関わるような重篤な副作用を起こす恐れがあります。
したがってバルビツール酸系は、ハイリスクハイリターンな睡眠薬なのです。

【バルビツール酸系睡眠薬】

睡眠薬 最高濃度到達時間[時間] 作用時間/半減期[時間] 作用時間タイプ

 ラボナ
イソミタール

1
2-4
15-50
16-24
中間作用型
ベゲタミン
フェノバール
1-2.4
1-2.4
95-131
95-131
長時間作用型

⚠ なお、ベゲタミンは危険性の高さから2016年12月31日で販売終了が決定しています。

非バルビツール酸系

非バルビツール酸系は、バルビツール酸系の致死性・危険性・依存性を改良するために合成して作られた睡眠薬です。
致死性・危険性・依存性が改善された分、睡眠作用も弱まりました。
とはいえ、現在主流のベンゾジアゼピン系や非ベンゾシアゼピン系に比べて依存症の問題があり、服用中止後の禁断症状も認められています。
そのため現在は補助的な用途を除いてほとんど使用されていません

【非バルビツール酸系睡眠薬】

睡眠薬 最高濃度到達時間[時間] 作用時間/半減期[時間] 作用時間タイプ

ブロバリン
トリクロリールシロップ
抱水クロラール

1
1
1
288
8.2
11.5
中間作用型
ベンゾジアゼピン系

ベンゾジアゼピン系は1960年に開発され、世界中で最も多く使われている睡眠薬です。
それまで主流だったバルビツール酸系からとって変わって用いられるようになりました。
長年の実績がある分、服用データが十分に蓄積されています。
そのため、どのような副作用が生じる可能性があるか、副作用を防ぐにはどのような点に注意すべきかということも現在までに多く分かっています。

ベンゾジアゼピン系は他の分類に比べ、催眠効果が強いと言えます。
催眠作用以外にも、抗不安作用・筋弛緩作用・健忘作用などの作用があります。
不安が原因で不眠症が生じているときにはベンゾジアゼピン系はより有効ですが、筋弛緩作用によってふらつきや転倒が起こりやすくなったり、健忘作用によって睡眠薬服用後の記憶がなくなったりする恐れがあるため、注意が必要です。

【ベンゾジアゼピン系睡眠薬】

睡眠薬 最高濃度到達時間[時間] 作用時間/半減期[時間] 作用時間タイプ
ハルシオン 1.2 3 超短時間作用型
デパス
レンドルミン
リスミー
エバミール・ロラメット
3
1.5
3
1-2
6
7
10
10
短時間作用型
エミリン
ユーロジン
ロヒプノール・サイレース
ベンザリン・ネルボン
2-4
5
1-2
1.6
21
24
24
28
中間作用型
ダルメート
ドラール
ソメリン
1-8
3.6
5
30
36
40
長時間作用型
非ベンゾジアゼピン系

非ベンゾジアゼピン系は現在病院で服用される頻度が多い睡眠薬です。
ベンゾジアゼピン系が開発された後に登場しました。

非ベンゾジアゼピン系はベンゾジアゼピン系に比べて催眠効果が弱いです。
ですがその分、副作用が少ない点や、服用中止後に不眠が悪化するリバウンド症状が起こりにくい点など、様々なメリットがあります。
副作用が少ない点についてですが、睡眠薬の副作用に多い翌朝の眠気・集中力の低下・頭痛・睡眠時の異常行動などを起こすリスクが低く、中でも筋弛緩作用が弱いためふらつきや転倒する危険が少ないのです。
そのため、非ベンゾジアゼピン系は睡眠薬を初めて服用する方でも安心して使えるようになっています。

【非ベンゾジアゼピン系睡眠薬】

睡眠薬 最高濃度到達時間[時間] 作用時間/半減期[時間] 作用時間タイプ
マイスリー
アモバン
0.8
1
2
4
超短時間作用型
ルネスタ 1 6 短時間作用型
オレキシン受容体拮抗薬

オレキシン受容体拮抗薬は覚醒に関係する睡眠薬です。
ベルソムラがオレキシン受容体拮抗薬の最初の睡眠薬で、2014年11月26日に発売されたばかりで、まさに新しい睡眠薬です。

私たちの身体はオレキシンが欠乏すると脳波覚醒を保持できなくなり、眠くなります。
オレキシン受容体拮抗薬ではオレキシンの働きを抑制することで脳の覚醒を阻み、眠りに導いてくれるのです。
ベンゾジアゼピン系と比べると催眠効果は劣るというデメリットはありますが、副作用・耐性・依存性がほとんどなく、睡眠薬による眠気を翌日持ち越さないで済むので、睡眠薬初心者には使い勝手が良いです。
今日は眠れない、など一過性の不眠の方にオススメです!

【オレキシン受容体拮抗薬】

睡眠薬 最高濃度到達時間[時間] 作用時間/半減期[時間] 作用時間タイプ

ベルソムラ錠

1.5 12 中間作用型
メラトニン受容体作動薬

メラトニン受容体作動薬は体内時計の調節に関係する睡眠薬です。
オレキシン受容体拮抗薬に比べると歴史が長いですが、こちらも比較的新しい睡眠薬です。

みなさんもよく聞くようにメラトニンは睡眠と覚醒のリズムを調節するホルモンの一つ。
メラトニン受容体作動薬は脳内のメラトニンに作用し、体内時計や睡眠と覚醒のリズムを整えて、睡眠を促すのです。
ホルモンに優しく働きかけて、自然な眠気を後押ししてくれるため、催眠効果は弱いです。
ですが、大きな副作用・耐性・依存性がなく、安全性が高いのがメリットです。
今日は眠れない、など一過性の不眠の方にオススメです!

【メラトニン受容体作動薬】

睡眠薬 最高濃度到達時間[時間] 作用時間/半減期[時間] 作用時間タイプ

ロゼレム

1 1-2 中間作用型



このように、分類によって全く即効性・作用時間・依存性・副作用などが異なるんです!
眠れないからと言って手当たり次第に睡眠薬を服用するのはNG!
睡眠改善・不眠症解消するために睡眠薬を使用するならば、分類と作用時間タイプを把握して、自分に合った睡眠薬を選びましょうね(*^-^*)

睡眠薬別に特徴を見る!

不眠症チェックリスト

不眠症について様々な視点からご紹介してきましたが、実際に自分が不眠症かどうかという点が一番気になりますよね(; ・`д・´)?
そこで睡眠探偵では、不眠症かどうかが分かるチェックリストをご用意しました。

それぞれの質問で、過去1ヶ月以内に少なくとも週3回以上経験したところにチェックを入れ、全て入れ終わったらチェックの右横にある数字を足していってください!
その合計があなたの不眠症度を測る指標となります!!! 睡眠に関する悩みを何かしら抱えている方は、是非一度診断してみてくださいね☺

Q.1 布団に入ってから実際に眠るまでどのくらい時間がかかりましたか?

毎日変わらない
少し時間がかかった
かなり時間がかかった
非常に時間がかかった・全く眠れなかった

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.2 夜間、睡眠の途中で目が覚めることはありますか?

F ない
目が覚めて少し困ることがある
目が覚めてかなり困っている
何度も目が覚めて深刻な状態

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.3 希望起床時刻より早く目覚め、その後眠れないことはありましたか?

ない
少し早く目覚めた
かなり早く目覚めた
非常に早く目覚めて、その後全く眠れなかった

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.4 夜の眠りや昼寝もあわせて、睡眠時間は足りていましたか?

充分足りていた
少し足りない
かなり足りない
全く足りない

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.5 全体的な睡眠の質について、どう感じていますか?

満足している
少し不満である
かなり不満である
非常に不満である

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.6 日中の気分はどうでしたか?

いつもどおり
少し滅入った
かなり滅入った
非常に滅入った

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.7 日中の身体的活動および精神的な状態はどうでしたか?

いつもどおり
少し低下した
かなり低下した
非常に低下した

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3

Q.8 日中の眠気はありましたか?

全くなかった
少しあった
かなりあった
激しくあった

・・・0
・・・1
・・・2
・・・3



さて、みなさん何点になりましたか??
気になる診断結果は、下記ページで紹介しています(*^-^*)
睡眠改善・不眠症改善するには、まずは今の自分自身について知る必要があります!
下記ページでは、今のあなたの不眠症度・睡眠状況・今後の課題を診断しているので、是非参考にしてくださいね✨✨

不眠症診断の結果を見る!

睡眠の悩みを解決しよう!

不眠症や不眠症予備軍は、早期治療が重要です。
不眠症になる前に、睡眠の悩みは早く解決しましょう。

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